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globeのボーカルをつとめていたKEIKOさん。

2011年にくも膜下出血で倒れ、それ以来は活動を休止しています。

現在、夫の小室哲哉さんに看病されながら生活しているとのことです。

ネット上では、KEIKOさんの「鼻」の変形に多くの人が気づいているようです。



なぜ、彼女の鼻は変形してしまったのでしょうか?その理由や原因は・・・?

また、彼女の病状や後遺症についても気になります。

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ということで、今回はglobeのボーカル、KEIKOさんに関する情報をまとめてみました。

では、早速見ていきましょう。

鼻が変形?

さて、globeのKEIKOさんですが、以前から「彼女の鼻がおかしい」と指摘されていたようです。


11月にアップした旦那さんとのツーショット写真。

仲睦まじげに写っているKEIKOさんですが、彼女の顔にはマスクが・・・。

おそらく、鼻を隠すためにつけたものだと思われます。

変形した原因は?

そんな彼女の鼻が変形してしまったのはなぜでしょうか?

調べてみると、そもそもデビュー当時から彼女の鼻に違和感を覚えた人も少なくなかったようです。

どうやら、彼女は以前、鼻にプロテーゼを入れていたそうです。いわゆる「整形」というやつです。

しかし、ある意味「異物」を入れることで鼻を高く見せるものですから、身体にも悪い影響を与えたようです。

結局、彼女はプロテーゼを抜いた結果、鼻が低くなってしまったわけです。

さて、そんな彼女ですが、2011年にはくも膜下出血で倒れ、現在は夫の小室哲哉さんが彼女を支えているそうです。

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現在の病状は?

彼女は現在もくも膜下出血の後遺症のリハビリ中です。

くも膜下出血の後遺症には

・運動機能の障害

・感覚障害

・言語障害

などが挙げられます。

KEIKOさんの場合、脳に障害が残り、記憶がとんでしまっており、歌手のことは思い出せない状況らしいです。

夫の小室哲哉さんによれば、「中学1年生くらい」の女の子のような状態であるそうです。


今後もリハビリが必要なようです。

まとめ

ということで、今回は現在療養中のglobeのボーカル、KEIKOさんについてまとめてみました。

ちょうどデビュー20周年を迎えた音楽グループのglobe。

くも膜下出血の後遺症のため、表舞台には姿を見せることができないKEIKOさん。

「完全に回復」というのはなかなか難しいのかもしれませんが、症状が少しでも良い方に向かうことを祈ります

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