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「菌」呼ばわりした新潟県の教師が話題となっています。



そう、新潟市の小学校で、教師が生徒を「菌」呼ばわりした事件のことです。

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・・・問題の教師の言い分は、「(Youtubeで人気の)ヒカキンのような愛称のつもりで『菌』と呼んだ」そうです。しかし、被害者の児童が同級生から「菌」呼ばわりされて、いじめられていたことを知っていたのにわざわざ「キン」をつけたことに違和感を覚えてしまいます。

さて、そんな「菌」呼ばわりした教師の名前や、小学校名もすでに特定され、ネット上にさらされています。

今回は、そんな事件のあった小学校名と教師についてネット上の情報をまとめていきます。

では、早速見ていきましょう。

問題の小学校は?

さて、そんな教師が生徒を「菌」呼ばわりした小学校は、新潟市立坂井東小学校であることが判明しています。

平凡な小学校で、担任が児童にはなった軽率な言葉が、大きな事件となったわけです。おそらく、教師もちょっとした悪ふざけで言ったつもりだったのでしょうが、児童は大きく傷つき、学校に行けなくなりました。

そりゃそうですよね。学校で唯一頼りになるのは、担任の先生だからです。「先生が生徒をいじめる」なんてことになったら、ただでさえ同級生からのいじめに苦しんでいた生徒は行き場を失うわけです。

そんな酷いことをした先生はいったいどんな人物なのでしょうか?

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担任の山田隆一

名前もネット上で容赦なくさらされてしまっています。

一般人であろうと、誰かが情報を集め、犯人を特定し、それが拡散される・・・。インターネット、恐ろしいですね~。

※例の千葉大医学部生の不祥事事件の犯人もすぐ特定されていましたよね。

⇒⇒山田兼輔の親は弁護士 千葉大医学部逮捕者が特定!


ネットで「菌、教師、名前」と調べていくと、「山田隆一」という人物名が出てきました。彼で間違いないようです。

顔写真や画像は?

顔写真や画像はさすがに特定されていなようです。「菌」発言をしたとはいえ、教師にも人権の問題があるからでしょうね。

とはいえ、今回の事件があれだけの騒動となってしまい、彼は現在休んでいるとのことです。まあ、彼が戻ったにせよ、傷つけられた児童にとって彼が担任であることは苦痛ですよね・・・。

人を「菌」呼ばわりした山田隆一先生、責任をとって辞めなくてはならなくなるかもしれませんね。というより、辞めざるしかないと思いますし、名前が割れてしまっている以上、教師を続けていくことは不可能です。

まとめ

ネットでの「特定・拡散」には目を見張るものがあります。

警察が公表していない事実でさえ、簡単に暴くことができる世界なんですね・・・。

慶応ミスコンの不祥事事件でも、ネットではあっという間に主犯の名前が暴露されていました。

慶応広告学研究会 不祥事の犯人、「宋」の本名や顔写真は?



罪を犯すと、マスコミで報道されるだけでなく、ネットで容赦なくさらし者になるということは覚えておくべきでしょう。

では、また次回の記事でお会いしましょう!!

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