こんにちは!

みなさん、マクドナルドの新商品はもうチェックしましたか?

今日から発売となった「1971 炙りジャパン」「1955 スモーキーアメリカ」です。(参照:マクドナルド 「日米バーガー」 あなたはどっち派?

マクドナルドの大ファンである僕は、発売日の7月6日に「1971 炙りジャパン」を食べてみました!

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バーガーの包装紙はおしゃれな新聞がプリントされたものでした。よく見てみると、「1971 炙りジャパン」に関して書かれていました。

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●味は……?

主な具材は

・ビーフパティ

・ベーコン

・チーズ

・トマト

・キャベツ

でした。

1971炙り醤油ジャパン
1971炙り醤油ジャパン


今回の新商品の「1971 炙りジャパン」、とにかく肉(ビーフパティ)がおいしい!(いつものマックの肉もおいしいのですが)今回の1971の肉は、「上質な肉」を使っている印象を受けました。

肉が分厚くて、とにかくジューシーでした!!

そして、肉だけではなく、特製の醤油ソースも素晴らしかったです!

初めて食べるときは「しょっぱいんじゃないかな」と思っていましたが、実際はほんのりと醤油風味のある「甘い」ソースでした。

肉とソースの相性が抜群で、「1971 炙りジャパン」ではこれらが大きなアクセントをつけていました。

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また、具材の多さも今回の商品の特徴です。

個人的に、「トマト」の入ったバーガーというものはマクドナルドであまり食べたことがなかったので、かなり新鮮な感じを受けました。(野菜自体、新鮮でしたよ!!)

・・・個人的には、「モスバーガー」のバーガーを連想しました。モスバーガーって「トマト」が入っている商品が多い印象があるじゃないですか?(まあ、今回の「1971 炙りジャパン」は、モスバーガーのバーガーよりボリューム&具材の数は違っていますが)

・・・全体的にすごく満足できるバーガーでした。というより、今までのマクドナルド商品の中でもかなり完成度の高いバーガーだと思います。

「1971 炙りジャパン」すごくおいしかったです!!僕はこの商品をみなさんにおススメします!!

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●まとめ

・・・いかがでしたか??

今回、僕は「1971 炙りジャパン」を食べてみました。この商品はマクドナルド商品の中でも特に具材が多く、手の込んだ一品となっています。「マクドナルドはおいしくない」、「味が濃すぎる」など、批判の対象にされがちなファーストフードチェーンですが、そんな批判を吹き飛ばすようなおいしいバーガーでした!!

・・・マクドナルドに対してそういった偏見を持っている人も、ぜひ一度「1971 炙りジャパン」を食べてみてください!!

今度は「1955 スモーキーアメリカ」も食べてみたいです♪

では、また次回の記事で!!

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