こんにちは!

みなさん、蚊に悩まされていませんか?

人の睡眠を邪魔しておきながら、勝手に血液を吸って自らは栄養を摂ろうというその浅ましい精神……。

憎らしいヤツですよ、蚊は…(僕自身、今年はすでに3回も夜中に襲撃されました・・)

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というわけで、今回はそんな蚊を退治するときのポイントについてまとめていきたいと思います。

早速見ていきましょう。

1. 素手で挑まない

よく、蚊を両手で「パンッ」と退治する人がいますよね。

でもあれってかなり条件が揃わないとできないもんです。

•蚊の動きが目でとらえられる

•蚊が怖くない

•蚊より速く動ける

……反射神経のいい若者なら手でとらえられるでしょうが、普通の人ではなかなかうまくいきません。

特に、寝込みを襲われたときなんて素手で捕まえるなんて不可能でしょう。

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やはり確実に退治したいならば「道具」を使いましょう。

オススメの道具に関しては

•電撃系

•薬品系

などがあります。

電撃系は高電圧で蚊を退治します。

薬品系は蚊の神経を麻痺させて退治します。

どちらも長所、短所があるので自分にあった方法で工夫してみてください。

(詳しくは⇒⇒蚊の音に悩まされずに寝るためのアイテムとは?)

2.ゆっくり近づき、素早く退治

蚊は意外とすばしっこいヤツです。

だからこっちも必然的に素早く動く必要があります。

かといって、勢いをつけて蚊に迫ると、相手も危険を察知して飛び去ります。

例えば、蚊を見つけて慌てて「素手で挑む」と失敗します。

やはり冷静に「道具を使って退治する」のが確実です。

もう一度見つけるのはかなり至難の技です。

だから「確実に」退治するにはそれなりの辛抱と素早い動きの切り替えが大切!

3.うまくいかないときは諦める

最後のポイントは「うまくいかないときは諦める」です。

先ほど紹介した方法を実践できても「逃がしてしまう」ことはあるでしょう。

そしたら純粋に「諦める」ことも肝心です。

蚊にそこまで時間をかけるわけにはいきませんからね…。

(僕自身、夜中に1時間程度探して、結局見つかりませんでした・・・(笑))

「蚊を見失った」時は部屋に蚊に効く薬品などをまいたりして、対処しましょう。

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まとめ

いかがでしたか?

蚊の羽音ってホントに不快ですよね。

あれに悩まされることなく生活したいですよね。

蚊は病気の媒体ともなります。

(デング熱やジカ熱っていうのもよく聞きますよね)

しっかり対策をしておきましょう。

最後までありがとうございました。

では、また次回の記事で!!